悩みを相談しても、最後に解決できるのは自分の心。悩み解決のヒントを見つけてください。

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自己紹介。お節介屋の由来。


プロフィール

はじめまして。お節介屋の「まち」と申します。複数の業種業態をもつサービス業40店舗程の企業の本部職員をさせていただいております。業種業態、部署部門、どこにも属さない、上司も部下もいないという不思議な立場にあり、さまざま業務に関わり多くのスタッフの相談ごとや悩み事を聞いているうちに「お節介屋」という肩書がついていました。
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入社当時は1業種4店舗の小さな会社で、部署もなく予算もないの「何事も外注せずに自分たちでやる」、どんなに他の業務で忙しくても「できません」というのはNGの会社でした。気付けば40程の店舗を展開し、地元ではそこそこ名の知れた企業に成長していました。

企業として成長する中で、部署部門、業務が分けられ、適材適所に人員が振り分けられていく中で、なぜか私だけどこにも属さず「何事もやる」とう状態のまま、言われた業務はやるという状態で、おかげさまで様々な業種業態の知識や経験をさせてもらっています。

何も業務をいわれないときは、形式的に稟議をあげるが、思いつくまま自由に、業種業態関係なく、業績向上のためのシステム作りや改善などを行っています。本部や現場で報告の上がっていない問題点をつつき、悩み相談にのったり自由気ままにちょっかい出していたのがお節介屋の由来です。

どこにも属していないから話やすいのか、ちょいちょいちょっかいだすから話しやすいのか、愚痴、同僚や上司に相談しにくいこと、仕事上のことはもちろん、プライベートなことまで相談されるようになりました。

多くの相談を受けている中で、ほとんどの悩みは相談相手が答えをだしてくれるということはなく、相談相手から得たヒントを自分の中で消化し答えを見つけ解決するしか方法がないことに気づきました。

誰かが出した答えは自分の答えではないので、どこか納得できず、その解決方法が自分で選んだ方法ではないからと言い訳ができてしまうからです。誰かの出した答えで解決できても、次に同じような悩みの壁がでたときに自力で越えることがです、また誰かに頼るということを繰り返し成長できません。

さまざまな情報を残すことで、誰かの悩み解決のヒントになればと思います。




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[ 2015/11/25 18:53 ] [ 編集 ]
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