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楽しみながら自転車ダイエット!通勤通学で習慣化


美・ダイエット

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ダイエットや健康のためにウォーキングやジョギングをはじめたものの習慣化せず続かない。そんな人におすすめなのが自転ダイエット。自転車で通勤通学しているけど、ダイエット効果なんてない!という人も速度やこぎかたをちょっと工夫するだけでダイエット効果が期待でます。主婦の方も気分転換のサイクリングで楽しみながらダイエットできます。
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自転車ダイエットのメリット

ウォーキングやジョギングは、足首やひざに大きな負担をかけますが、自転車はサドルに座ることで、足首やひざ、腰への負担が分散され軽減されます。カラダへの負担が少ないため、長時間、継続的に運動できます。

歩いたり走ったりするよりもスピード感があり、爽快感があるため長続きしやすくなります。

自転車ダイエットの方法

自転車ダイエットは、できるだけ長距離を走ることが大事。職場や学校が近いなら、少し遠回りして長距離走れるようにします。

勾配のある上り坂が効果的かというとそうでもなく、勾配の少ない平らな道で、一定の速度を維持しながらこぎ続ける方がよく、「つらい」と感じることもなく継続できます。

サドルの高さ
ちょうど良い高さから5cmほど上げます。前傾姿勢にすることで二の腕、上半身が鍛えられます。ペダルが下にきたとき、少しひざが曲がるぐらいがベストな位置で、腹筋に力が入りやすくなります。

ハンドルの持ち方
手はハンドルに添えて、ひじが少し曲がるくらいにします。腕をつっぱらせたり、ひじを曲げすぎて前のめりになるのはよくありません。

こぐ速度と距離
時速20km以上で30分以上、時速20km×30分=10kmが理想になります。
感覚としては頑張って走ったけど、息切れするほどではないくらいです。
マップファン(http://www.mapfan.com/)などの地図サービスで、スタートからゴールまでのおおよその距離を計測できるので、距離を参考にどれくらいの時間でゴールすればよいか目標を立てられます。

こぎ方
ギア付の自転車でギアを軽くすると、回転数が増え運動量も増えるので効果的です。ギアを重くしてしまうと、無酸素運動になり、必要以上に脚に筋肉がつき太くなってしまいます。

通勤通学で習慣化

ダイエットが続かない原因は、その内容がつらかったり習慣化できないことにもあります。

通勤通学は日常必要なことで、そもそも習慣化しています。自転車ダイエットはつらいと感じるレベルの運動ではありません。

つらくストレスを感じ続かないダイエットとは違い、風景を楽しみ、風を切って走ることでストレス解消にもなります。

あなたはどうかわりますか?



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