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クールビズを恰好良くキメる5つのポイント


仕事関係

クールビズをカッコよく着こなす
夏のオフィススタイルとして定着してきた「クールビズ」職場でのファッションは、涼しければよいという問題ではありません。
スーツの上着を脱ぎ、ネクタイをはずした姿はだらしない印象を与えがち。
クールビズファッションで恰好よくキメるためのポイントをご紹介。
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清潔感と爽やかさ

クールビズファッションで大事なのは涼しさ。
しかし、「仕事をする格好」としてふさわしいかどうかという点も重要です。

涼しければ何でもいいというわけではないのがクールビズファッション。
クールビズに限らず、オフィスでのファッションは「清潔感」と「さわやかさ」を感じられるかです。

主役のシャツの選び方

スーツはしっかりとサイズを合わせて買っていても、
意外とシャツのサイズをきちんと合わせている人は少ない。
上着を着ている時は目立たないのですが、クールビズで上着を脱いでいると、
サイズが合っていなくてぶかぶかで恰好悪いのが目立ちます。

首回りは、ボタンをしめて指一本が差し込めるもの
襟のサイズは、実測寸法にプラス3センチ
裄丈は背の中心から手首までの長さに3プラスセンチ

恰好いい着こなし方

プリントTシャツを着ない
Tシャツのプリントされた絵柄や色が、シャツに透けるのは格好悪い。
シャツの下には襟ぐりの深く開いた白い下着が最適。
最近は、クールビズ用に見えないように工夫されているものもあります。

きちんとアイロンをかける
どうせすぐしわくちゃになってしまうからと、ヨレヨレでだらしない印象を与えます。
毎日アイロンがけをしたり、クリーニングに出しに行くのが面倒くさいという人は、十分な枚数を揃えておく。

ズボンからはみ出させない
立ったり座ったりしたときに外に出てしまうことがあります。
席を立つときにシャツを入れるか、背中にダーツが入ったスリムタイムのシャツなら
ズボンから出ても格好悪くありません。

ポケットに物を詰め込まない
ポケットに物を詰めこむとシルエットが崩れてしまい恰好悪くなります。

ベルトにも気を遣う
ベルトの位置は体の中心にあり、結構人の視線がいくところ。
穴が広がりすぎていたり、皮が切れていると目立ちます。
バックルのくすみや傷にも注意。


普段上着を着ていると目立たない部分が、クールビズファッションでは目立つようになります。
あなたはどう変わりますか?



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