悩みを相談しても、最後に解決できるのは自分の心。悩み解決のヒントを見つけてください。

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相談しやすい雰囲気がモテる!相談されやすい人の4つの特徴


恋愛・結婚

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相談の受け答えはある程度の信頼関係、人間関係ができていないと成立しません。
仕事や恋愛のことなど、よく相談をされる、相談をする異性とは
友達以上恋人未満の関係があると言えます。

ただお互いに一歩踏み込んだ関係になろうとしていないだけで、
どちらかがその気になれば、簡単に恋愛関係になることができます。

始めは相談だけだったのに、いつの間にか付きあい始めるというのはよく聞く話。
「悩みはないか」と聞いて相談を受けるのでは意味がありません。
普段から「相談にのってくれそうな人」という印象を与えて、
自然と「相談しやすい人」になる必要があります。
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理解してくれそうな雰囲気

悩み相談のほとんどは、ある程度自分なりの答えをだした状態です。
ただ誰かに話を聞いて欲しい、ポンッと背中を押して欲しいだけなのです。

相談の内容に
「○○だから」「○○と思う」「○○したいけど」などの、
自分なりの結論を出していると思われることばが入ってきます。
相談の初めに「あなたはどう思う、どうしたい?」と聞いてみるとわかりやすいです。

相手の話をしっかりと聞き、
考えを肯定してあげる事、同調してあげる事で相手は納得します。
逆に「間違っている」「こうした方がいい」などの
アドバイスや意見を押し付けると、
話を聞いてくれない人と思われてしまいます。

普段から厳しくしっかりした性格で、注意ばかり、
一方的に上から自分の考えを押し付けてくるような人は
「相談しづらい人」になってしまいます。

それよりもいつも朗らか、笑顔な人、
話をちゃんと最後まで聞いてくれる人などが
「相談しやすい人」になります。

ハッキリ意見をいうデキる人よりも、
少しいい加減でマイペースな人の方が
話しかけやすい雰囲気があり、
その雰囲気が悩みを打ち明けやすい雰囲気になります。

助言をしてくれる

多くの悩み相談が「結論は出している状態」といっても、もちろんアドバイスや意見を求めていることもあります。

自分の意見を持たず「どうしたらいいですか?」と相談してくるケースです。

答えを求めているのですから、アドバイスをくれる頼りになる人に相談します。
これも普段から話しかけやすい雰囲気が大切で、
一方的に上から自分の考えを押し付けてくるような人は相談しづらい人になってしまいます。

意見を押し付けるのではなく、アドバイスとして意見を伝えられる人にならなくてはいけません。

こういった相談は人生経験豊富で知識のある年上にすることが多くなります。
バイト先の先輩後輩、職場の上司部下、学校の先生生徒など、
頼りがいがあり、迷っている時にしっかりと導いてくれる人を頼ります。

女性が男性に相談する場合は、その男らしさからカップルになる確率が高くなります。

誰にでも平等

誰に対しても平等に接することができる人は、勝手に人が寄ってきて、良好な人間関係の輪ができます。
徳を持っている人の隣には必ず人がいるという孔子。
平等に接することができるということは、
年上だから、先輩だからという安易な理由で人を馬鹿にしたり否定したりしません。

自分自身が高くも低くもない評価で、常に相手と対等の立場に立て、
素直な意見交換ができ、一番信用できる人です。

口が堅い

誰しも相談ごとの内容が漏れることは望みません。
普段から、その場にいない第三者のことを、よく話す人や浅く広い交友関係をもっている人は
口が軽く、秘密をばらされてしまう心配があります。
ディープな相談は安心感や親近感がある人にしたくなります。

日常でどう人と接し、話しやすく、ちゃんと聞いてくれる人と思われなくてはいけません。
あなたはどう変わりますか?



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