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寝活で美肌促進!しっかり眠れない3つの原因


美・ダイエット

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寝活は睡眠時間を美容や健康のために活用する生活習慣のこと。
睡眠中は代謝がよくなり、成長ホルモンが分泌され、新しい肌細胞を作ります。
睡眠不足は肌荒れの原因となります。
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寝るだけではダメ

寝活はただ寝てればいいというものではなく、良質の睡眠をとる必要があります。

しっかり寝ているつもりでも、日中に眠くなったり、目まいや立ちくらみなど、
日常生活に支障をきたしていたら睡眠障害かもしれません。
良質の睡眠を心がけてみても、一向に改善しない場合は、お医者さんへ相談する必要があります。

寝酒をしない

寝酒をするとよく眠れるという錯覚している人もいますが、
浅い眠り(ノンレム睡眠)が長時間続くため、脳も体も十分に休めていません。

通常寝ている時は、抗利尿ホルモンの働きで尿は作られません。
アルコールを摂取すると、このホルモンの働きを邪魔してしまい尿が作られてしまい、
夜中トイレ行きたくなり、途中で起きてしまうことがあります。

携帯やテレビを控える

画面からでる光は、昼間光を浴びているのと同じで、脳が冴え交感神経が活発な状態になります。寝ているつもりでも脳は休めていない状態になります。

楽しくてつい寝落ちするまで、携帯やテレビを見ていたくなりますが
辞めておいたほうがよいでしょう。

一日の反省をしない

布団に入り1日の出来事を振り返ると、どうしてもマイナス行動を反省しネガティブになりがちです。
ネガティブな状況は、心配や不安感が強くなり眠れなくなってしまいます。

布団に入ったら、今日あった良い出来事、感謝したい事、明日からの楽しみなことを考えるようにします。


良質な睡眠はキレイと健康への近道だと言われます。
良質な睡眠のためには、入浴やストレッチなど様々な方法がありますが、
眠れない原因があっては意味がありません。
あなたはどう変わりますか?



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